Q趣味は何ですか?
「「読書」」
「・・・よくそんなに本が読めるな」
「そうかしら?」
「あーなんか1回はまると抜けられなくって」
「光山くんは?」
「趣味という程のものはない。強いて言えば―――」
「空手?」
「そういうことになるか」
Qでは、得意なものは?
「エーゴ」
「暗算」
「お菓子作り」
「「・・・・・・」」
Q癖とかってありますか?
「くせ?」
「習慣になっていることだろ」
「ああ、それなら……」
「「読書」」
「また二人そろって……」
2006年07月11日
2006年07月08日
Q好きな動物は?
「(含み笑い)ウサギか?」
「もう!光山くんまで」
「(含み笑い)じゃあウナギ?」
「・・・・・・」(静かに怒り)
「え、えーと好きな動物?だよな」
「あ、あぁ。そうだ」
「んー特には無いかな」
「そういえばお前、ライオン嫌いだったよな」
「え?ライオンって男の子のあこがれじゃないの?」
「えーだって、百獣の王とか言いながら、足遅いし持久力ないし、弱そうじゃない?」
「そう?あのたてがみとか王様みたいじゃない?」
「とにかくなんかヤダ。光山?何笑ってんの」
「いや、何でも」(ライオン嫌いに心当たりがあるよう)
「もう!光山くんまで」
「(含み笑い)じゃあウナギ?」
「・・・・・・」(静かに怒り)
「え、えーと好きな動物?だよな」
「あ、あぁ。そうだ」
「んー特には無いかな」
「そういえばお前、ライオン嫌いだったよな」
「え?ライオンって男の子のあこがれじゃないの?」
「えーだって、百獣の王とか言いながら、足遅いし持久力ないし、弱そうじゃない?」
「そう?あのたてがみとか王様みたいじゃない?」
「とにかくなんかヤダ。光山?何笑ってんの」
「いや、何でも」(ライオン嫌いに心当たりがあるよう)
2006年07月07日
髪型はツインテール希望で(笑)
「えーおほん。次は自分を動物に例えると?だそうだ」
「げほっごほっ。あ゛ぁ゛ー、ごほん。うん、そう。光山って何かトラのイメージだよなー」
「あ、そうかも。ちょっと恐い顔とか。深宇くんはフクロモモンガ!」
「(・・・恐いか?)・・・は?」
「英名:シュガーグライダー」
「ぐ」
「知らないとでもお思いで?」(フフフ)
「そいつも甘い物好きなんだな」
「う」
「ハルちゃんはウサギ」
「くっ・・・」(笑い堪え)
「・・・深宇くんのバカーーーー!!」
(*ウサギは寂しいと死ぬという迷信から)
「げほっごほっ。あ゛ぁ゛ー、ごほん。うん、そう。光山って何かトラのイメージだよなー」
「あ、そうかも。ちょっと恐い顔とか。深宇くんはフクロモモンガ!」
「(・・・恐いか?)・・・は?」
「英名:シュガーグライダー」
「ぐ」
「知らないとでもお思いで?」(フフフ)
「そいつも甘い物好きなんだな」
「う」
「ハルちゃんはウサギ」
「くっ・・・」(笑い堪え)
「・・・深宇くんのバカーーーー!!」
(*ウサギは寂しいと死ぬという迷信から)
2006年07月06日
ハルちゃん最大級の地雷
「んで、次は外見的特徴?」
「そうみたいだな」
「(含み笑い)ちっちゃい」
「う、うるさいっ!!女の子だから普通よ!」
「だれもハルちゃんなんて言ってないよー?」
「まあ、蒼は同姓から見ても小さい方だと思うが」
「光山くんまで言わないでよ!」
「まあまあ、顔は可愛いんだし、チビでもいいんじゃない?」
「ああ、小さい方がいいと思うぞ?」
「・・・何か言った?」
「「いいえ、何も」」
「二人はいいわよね、おっきいんだから」
「いや、男としては平均身長なんだが」
「うん、ハルちゃんがちっちゃいだ―――」「深宇くん?(にっこり)」
「そうみたいだな」
「(含み笑い)ちっちゃい」
「う、うるさいっ!!女の子だから普通よ!」
「だれもハルちゃんなんて言ってないよー?」
「まあ、蒼は同姓から見ても小さい方だと思うが」
「光山くんまで言わないでよ!」
「まあまあ、顔は可愛いんだし、チビでもいいんじゃない?」
「ああ、小さい方がいいと思うぞ?」
「・・・何か言った?」
「「いいえ、何も」」
「二人はいいわよね、おっきいんだから」
「いや、男としては平均身長なんだが」
「うん、ハルちゃんがちっちゃいだ―――」「深宇くん?(にっこり)」
2006年07月02日
拗ねる姿が可愛い男子高校生ってどぉよ?
「どーせ小学生以下ですよーだ」
「こんなこと言ってるけど、深宇くんも光山くんも高校生。おんなじ高校で、同中なのよね」
「たまたま受けたとこがこいつと一緒だった、だ・け」
「蒼とは委員会で知り合ったな」
「うん。深宇くんは図書館友達。最初は光山くんの親友だったなんて知らなかったんだけど、これも運命よねー」
「あーうん」
「あーそうだな」
(深宇は元々ハルちゃん目当てで図書室通い。光山は最初はハルちゃんに好印象ではなかったのですが、まあその話は、またいずれ)
「こんなこと言ってるけど、深宇くんも光山くんも高校生。おんなじ高校で、同中なのよね」
「たまたま受けたとこがこいつと一緒だった、だ・け」
「蒼とは委員会で知り合ったな」
「うん。深宇くんは図書館友達。最初は光山くんの親友だったなんて知らなかったんだけど、これも運命よねー」
「あーうん」
「あーそうだな」
(深宇は元々ハルちゃん目当てで図書室通い。光山は最初はハルちゃんに好印象ではなかったのですが、まあその話は、またいずれ)
2006年06月26日
続・自己紹介
「わー!光山のせいで自己紹介が―――『自分という己を紹介する』なのに!!」
「で、この二人は男の子です」
「性別は言わなくてもわからないか・・・?」
「え?だって、深宇くんは名前だけだとよくわかんないし、光山くんのしゃべり方だとクールな女の子っぽいかなーって。」
「ハルちゃんはジョシコーセーだよ。ぴっちぴちー」
「もう、自己紹介とられたからって拗ねないの」
「お前は小学生か」
「で、この二人は男の子です」
「性別は言わなくてもわからないか・・・?」
「え?だって、深宇くんは名前だけだとよくわかんないし、光山くんのしゃべり方だとクールな女の子っぽいかなーって。」
「ハルちゃんはジョシコーセーだよ。ぴっちぴちー」
「もう、自己紹介とられたからって拗ねないの」
「お前は小学生か」
2006年06月22日
今後ともヨロシクお願いします
「なに?思っても見ないほど話が続いたから自己紹介しろって?」
「そーみたい。あ、蒼ハルナです。今後ともよろしく」
「あー・・・しょーがないなぁ。いっちょやりますか」
「・・・光山慎治だ」
「もうちょっとなんか言えよなー」
「一応、蒼の彼氏」
「一応はいらない!せっかくハルちゃんの彼氏なんだから、もっとこう、堂々と・・・」
「で、さっきからうるさいこいつは、谷澤深宇。テストで困るほど画数多いのが弱点だ」
「弱点ってナンですか。っつーか勝手に人の自己紹介するな!」
「そーみたい。あ、蒼ハルナです。今後ともよろしく」
「あー・・・しょーがないなぁ。いっちょやりますか」
「・・・光山慎治だ」
「もうちょっとなんか言えよなー」
「一応、蒼の彼氏」
「一応はいらない!せっかくハルちゃんの彼氏なんだから、もっとこう、堂々と・・・」
「で、さっきからうるさいこいつは、谷澤深宇。テストで困るほど画数多いのが弱点だ」
「弱点ってナンですか。っつーか勝手に人の自己紹介するな!」

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